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北九州市若松区の整体院【東カイロプラクティック】の患者様の声です。
患者様の声

私の腰痛は、まだ30代・・・

K,T 様 53歳 男性
膝痛で不自由な日々・・・ I,M 様 72歳 女性
20年以上前から頭痛に・・・ E,Y 様 47歳 女性
10年も悩んだ夜間頻尿・・・ K,T 様 53歳 男性
膝の痛みが徐々に・・・ S,M 様 52歳 男性
起き上がると頭がふらっと・・・ S,M 様 53歳 女性
脳出血からリハビリを行い・・ F,Y 様 57歳 女性
膝の前十字靱帯を断裂して・ G,T様 36歳 女性
妊娠8カ月の妊婦です。・・・ O,M様 32歳 女性
※これらの症例は患者様の承諾を頂いて掲載しています。また、症状改善効果の高いものの中から一部を掲載しています。ですから、逆に効果の余り上がらないものや全然上がってないものもごく稀ですがあります。推計ですが、来院される患者様の9割程度はほぼ満足のいく改善を得ているように思われます。
          

 私の腰痛は、まだ三十代前ぐらいのころからおかしくなり、仕事がら車の運転も1日80kmは毎日走っていたし又、重い荷物もかかえるという仕事だったので腰痛が出るのも仕方がないかと、整体に行ったりマッサージにいったりのくりかえしの毎日でした。

そして最近お客さんから聞いた東カイロプラクティックのことを、聞いたのでさっこく物は試しと行き週一回で3か月ほど治療していくうちに腰痛がだんだんと消えて行くのが実感してきました。そして、何かうそのようでこれまでいろいろな治療しても駄目だった腰痛がなおりました。

東カイロプラクティックは、本当にすばらしいありがとうございました。


平成19年5月9日
院長のコメント:この患者さまは長い間腰痛に悩まされて、別の患者さまの紹介で来院されました。その時の状態は、1日中骨盤ベルト(風呂に入る時も)を付けていなければならない状態でした。それと、『晩酌を1週間すると腰痛がひどくなるので4〜5日酒を止めなければならない』と言われたのです。

それで検査の結果、膀胱機能障害が見つかったのです。膀胱は筋肉の袋ですから、その筋肉の機能障害による慢性的な緊張で腎からの尿の流入が妨げられ、結果腎臓がむくんで(水腎症)腰痛を起こしていたものと思われます。骨盤と膀胱の治療で全ての症状が改善して大変喜ばれました。もちろん私も嬉しく、患者様にたくさんの元気を頂きました。ありがとうございました。

この患者さまのように内臓機能障害が原因で起こる腰痛もよくありますから、治りの悪い腰痛で悩んでいる方はぜひ当院を受診することをお勧めします。(もちろん骨盤・脊柱などの筋・骨格の歪みからの腰痛もお勧めします。)
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 私が東カイロプラクティックに診てもらいに行き始めたのは、膝痛で、不自由な日を過ごしていた時でした。或る日薬の入れ替えに来られた人に困っていることを話しました。

『それでは私が治療に行っている東カイロプラクティックにいってみられたら 直ぐに良くなりますよ・・・』に、半信半疑で診察を受けに行ってみました。 日に日に痛みが薄らぎ痛みがとれてきました。

湿布も薬もいらない、根本的な治療法です。指先の触診で、次々に痛みが除かれたち居振る舞いがスムースになり、本当に有り難かったです。

カイロプラクティックの広告は、街に氾濫していますが、紹介者曰く技術が問題で上級、下級とあるでしょう、東先生は上級ですからに納得したしだいです。

痛みの治療ばかりでなく、食事のこと、薬害のこと等、健康に関する話など全般に話をして下さるので、勉強になります。

永年の積み重ねで、痛みや不安があると、東カイロに通い、痛み、不安を取ってもらい、スッキリして、背筋も伸び晴れ晴れとして又明日から元気に働けると感謝しております。

薦められて飲み始めた『つかれ酢』で風邪も引かなくなりました。

何はともあれ 不安や痛みをお持ちの方は是非診察を受けることをお勧めします。


平成19年5月10日
院長のコメント:この患者さまは膝と股関節に痛みがありましたが、原因は腰椎の4番の障害と首の付け根の胸椎の1,2番の機能障害によるものでした。そのため、膝を動かす筋肉(大腿四頭筋)が弱り、急に立ち上がれないなどの膝の痛みが出たものと思われます。

それと、首の付け根のところが機能障害を起こすと、歩行反射異常が生じやすく、歩けば歩くほどあちこちに体の不調が出てくるのです。これも、すぐに改善したので大変喜んで頂き、私も治療家として本当にうれしく思いました。また、元気まで頂き本当にありがとうございました。

この患者様のように年配の方で膝痛で悩んでいる方は大変多いと思われます。このような方々の一様に出る言葉は、『整形外科で、老化により膝の半月板がすり減っているから痛みがある、だからあまり動かさないように言われた』です。しかし、レントゲンやMRI検査で画像的にはすり減っていても、それが痛みの原因なのかは別です。

このような患者様の多くは、シップや鎮痛剤、電気治療、ヒアルロンサンの膝関節内注射で、水がたまっている場合は、それを抜くなどの治療が行われているようです。しかし、こういった患者さまは骨盤や足、内臓、上部頚椎、顎関節、歩行反射障害などの機能障害が原因で悪くなっている方が大半のように思われます。

実際に、こういった機能障害を治療すると痛みが全くなくなり、正座が出来るようになる方が沢山います。その後の画像検査では、以前の状態と変わらないものがほとんどです。要するに、こういった検査では、機能障害は判らないのです。
手で触診してはじめて判るのです。

病院や他院での治療で今一治りが悪い方は、ぜひ一度当院を受診することをお勧めします。

この患者様は現在、メンテナンスも含めて月に2回ほど定期的に来院されています。
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 20年以上前から頭痛に悩まされていました。内科、脳外科など病院でCT検査をしたり、いろいろな薬を飲んで治療しましたが治りませんでした。

自分なりに、目の疲れからとか、肩こりからか・・・とか判断していました。今では、市販の薬を飲んでその場をしのいでいました。1日、2回〜3回飲んでいる毎日でした。

別の治療で東カイロさんにお世話になっている時、頭痛の話をしたところ、首の骨に異常があることがわかり、治療していただきました。

自然と痛みがなくなり、薬を飲まない日が、1週間、2週間と過ぎて行きました。24時間続いていた頭痛がなくなり、薬は、1回分だけ持ち歩いたいますが、1度も飲んでいません。

本当に今までの自分の健康状態から考えると不思議です。痛みがないという事は、日々の生活が心身共に明るく、楽しくなるものです。

生身の人間です、頭痛がおこる事もあると思いますが、これからは、薬にたよらず先生のもとで治療をお願いしたいと思います。東先生、本当にありがとうございました。


カイロプラクティック治療をご存じでない方、1度相談されることをおすすめします。薬を飲まずに治る方法が必ず見つかると思います。

平成19年4月7日
院長のコメント:この患者さまは28年もの長い間、頭痛に悩まされている方でした。原因は交通事故によるムチウチ症で頚椎の1番と後頭骨が機能障害を起こしていました。こういった機能障害は病院の検査(CT,MRI、レントゲン)には異常として映らないのです。結局判らないので対症療法として頭痛薬を飲み続けることになります。こういった患者様が非常に多く見受けられます。

この患者様も頚椎と後頭骨の障害を取ることでかなり改善する事ができて大変喜んでいただけました。このような症状でお悩みの方はぜひ一度当院を受診することをお勧めします。

単に頭痛といっても実はいろいろ原因の違うものが沢山あります。しかし、体の歪みなどの機能障害によるものが一番多いと思われます。また、中にはアレルギーなどの免疫障害から来る頭痛は、我々手技療法家にとっても緩和するのが精いっぱいで、ある程度薬にたよらなければならないものもありますし、重篤な脳障害(くも膜下出血・脳腫瘍)も少ないとはいえありますので、可能性がある場合は直ちに専門医の診療を勧めます。
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 ・・・そして私の持病の事について話を聞いてもらいまして、睡眠中に何回もトイレに行くことや、酒を飲みすぎたときに腰の後ろが痛くなることなどを説明すると、膀胱の治療もしてもらうことになりました。

これも又、3ヶ月ほどでトイレの回数も1回か2回ぐらいに減ってきました。これで夜もぐっすり眠ることが出来る様になり、助かりました。本当に良かったです。

東カイロプラクティックは本当にすばらしい ありがとうございました。


平成19年5月9日
院長のコメント:実はこの方は、この紹介ページの最初に掲載している腰痛の患者さまと同人物なのです。この患者さまは、少し専門的にいうと、膀胱左側の尿の入り口周辺の筋肉が緊張して、腎臓から送られてくる尿がうまく膀胱内に流入しない機能障害があったと思われます。そのため、腎臓がはれる水腎症を起こし、左側の腰痛が出ていたようです。また、尿管口周辺の膀胱の緊張が排尿センサーを過度に刺激して頻尿(トイレが近い)になっていたと思われます。

なぜこの腰痛が膀胱や腎臓の障害によるものであると判断したのは、問診の時に『酒が好きで毎日飲みたいのだが、1週間晩酌すると腰が痛くなって4〜5日は酒をやめなければならない』と、また、『約10年も前からトイレが近く、特に夜中は一晩に4〜6回も行くようになって眠れない。』と言われたことです。

早速、膀胱と骨盤の検査をすると障害が見つかり、治療の結果素晴らしい効果が出て患者さまに喜んで頂き、私も大変うれしく思いました。(この感想を書かれた以後の治療で夜中のトイレもほぼ0回に改善しました。)


ただ、この患者さまは7年以上に渡って整体やマッサージに通われていたにもかかわらず徐々に悪化傾向にあったのです。以前の治療が根本治療になっていなかったと思われます。

私も一治療家として、診療の場で精緻な問診と検査による正確な原因の探求がいかに大切であるか思い知らされた症例の一つでした。


また、尿の問題(失禁・頻尿・残尿感・勢いがない)は男性だけに限らず逆に女性の方が多い障害です。これも、骨盤や内臓の機能障害から起こっているものは(これが一番多い原因)大変よく改善しますし、尿以外の生理痛・生理不順・ぢ・便秘・慢性膀胱炎・前立腺炎なども大変素晴らしい効果が出ています。

先ほどの疾患名で炎症の付いているものは、我々手技療法の範疇外ですが、病院の治療と併用して行うことで、慢性や繰り返し炎症を起こすことがほとんどなくなります。それは、感染通路の尿道を締める筋肉(尿道括約筋)が機能障害のために締まりが悪く逆流を起こして細菌感染を起こしやすい状態が改善されるためだと思われます。

心当たりがある方は是非当院を受診することをお勧めします。
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 東先生の所へ お世話になるようになったきっかけは、家内が腰痛で何度か通わせて頂き、痛みが和らぎ、いつも通りにスポーツも出来る様になった事でした。

(家内は背骨のゆがみがあり、腰痛が時々ありました。)
今回は私の右膝の痛みが徐々にひどくなり、立つ時、座る時も苦痛になり受診しました。

先生より背骨のゆがみが原因だと云われて、治療をして頂きました。家内からは、『東先生の所へ行くと、帰りはほとんど痛みはないよ』と言われていましたが、本当にその通りでした。有難うございました。

治療を受ける前は、あんなに痛かった右膝が、帰りにはほとんど痛みを感じませんでした。普段通に歩けることが不思議でした。

数回通わせて頂き、背骨を矯正して頂く事で、神経を圧迫していた部分や膝のはれも良くなってきており、受診させて頂き良かったと思っています。

日常生活で無理な姿勢をしたりで随分身体にも負担をかけてしまっているんだなと思います。そういった意味でも背骨のゆがみ、ねじれは起きやすいと思いますから、定期的に先生の所で矯正して頂く事がベストだと思っています。

そして、痛みがある時には我慢をせずに早く受診する事も大切な事だと思います。

東先生は、ひとつ ひとつ 分かりやすく説明して下さいますので、不安に思うことなく、安心して治療が受けられることも、とてもよかったと思いました。(個人的な事ですが・・・)私はお酒を飲みますので身体に負担がかからないアドバイスもして頂きました。本当に有難うございました。 これからも宜しくお願い致します。


平成19年6月6日
院長のコメント:この患者さまは、以前、奥様が最初に腰痛で来られていたのでその紹介での来院でした。検査をしてみると腰椎の4番の障害が見つかり、その歪みは大腸の機能障害が原因である事が判りました。よって、腰椎と大腸の治療をして5回でほぼすべての症状を取ることができ大変喜んで頂きました。

こういった内臓原因の腰痛・肩こり・膝痛・手足の痛みやシビレは非常に多くの患者さまに見受けられます。似たような症状をお持ちか、他での治療効果があがっていない方は、ぜひ一度当院を受診することをお勧めします。

このような内臓が原因の障害は食事や精神の問題が裏に潜んでいる場合が多く、治療には患者様の協力を必要とする場合があるので、食事の内容や摂り方などを積極的にアドバイスさせていただいています。
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ある朝、起き上がると頭がふらっとしました。めまいがする訳でもなく、倒れるほどでもない軽いものでした。翌日も続いたので、病院に行ってきましたが原因は分かりませんでした。

以前、肘が痛かった時に東カイロPを訪ねました。肘は大部軽くなり、数年来鞭打ち症の名残りか、首の調子が悪かったのですが、こちらの方も随分良くなった経験がありましたので、今回も先生を頼って来院しました。

お陰様で、ふらつきは治りましたが、今度は手足の痺れが表われ、再び通院することになりました。

熱心に施術して頂き痺れもなくなり感謝しております。今後も身体に心配事が発生したら東カイロPの扉を開くつもりです。




平成19年6月24日
院長のコメント:この患者さまは、以前左腕のシビレ、重だるさと肘の痛みで来院された方で、その時は6回の治療でほぼ改善しました。今回は、最初、ふらつきでの来院でした。病院の検査では異常なしで、一応対症療法として脳の循環を良くする薬を処方されて飲んだが、改善しないので来られたとのことでした。

検査の結果、後頭骨と上部頚椎に機能障害があり、これを治療するとすぐに症状は改善されました。この周辺の障害は、頭痛・めまい・ふらつき・耳鳴り・目の疲れなどの症状が非常によく出ます。こういった患者さまは、症状をおさえる薬を飲み続けて、その薬の副作用で別の障害が出てくる人が大勢います。

薬による対症療法ではなく、根本原因である体の歪みを取れば数回の治療で改善して、その後薬を一切飲まなくて済むのですから、心当たりのある方はぜひ一度当院を受診することをお勧めします。

ただ、この患者様の場合はその後、ふらつきが治ってしばらくして両手足のシビレと重だるさが出てきて、これは病院の検査の結果、脊柱管狭窄症という、首のところの脊髄の通り道が狭くなって脊髄を圧迫しているとのことでした。治療は、しばらく様子を見て症状がもっとひどくなるようならば手術を検討しますとのことで、何もしなかったそうです。

患者にしてみれば、病院では今のところどうしようもないので、藁おもすがる思いでの再来院だったようです。

この疾患は手技療法の適応外ですが、当院の治療テクニックは非常に軽いタッチするようなものなので障害部位を安全に治療することができました。頸胸移行部と前頚筋膜の治療で症状をかなり改善することができました。これは、脊髄の通り道を直接広くするのではなく、周辺の歪みを正すことで狭窄部の循環が改善されたために症状が取れてきたものと思われます。

ですから、脊柱管狭窄自体は今もあるので、狭窄部周辺の循環を常に良い状態を保つことで狭窄の進展をある程度おさえることが出来るのではないかと考えます。よって、定期的に整形外科と当院の受診を勧めました。
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 脳出血からリハビリを行い・・・        ( F・Y様  57歳  女性 ) 
脳卒中ごの両腕の痛み一年前の脳出血からリハビリを行い日常動作は家庭動作でということでなんとかやっておりましたが、何故か右上腕から左上腕と痛みがありどうしようもなく痛く、着脱もやっとという時、友人の紹介で東先生を紹介していただき3か月近くですが『治ります。痛みはなくなります』の言葉をいただき通院しました。
あと自分のリハビリを頑張ります。
痛みもまだ少しありますので、痛くない治療法で、患者さんの気持ちになって診てくださるので安心して来て下さい。


平成20年3月17日
院長のコメント:この患者さまは、病院でのリハビリのやり過ぎから筋筋膜障害を起こし、リハビリが継続できなくなったので家庭でのリハビリに切り替えていたが、徐々に悪化して両腕、肩の痛みが激しくリハビリどころではない状態での来院でありました。

リハビリのやり過ぎによる筋筋膜障害は良くあることで、少し安静を取らせてその障害を治療すればすぐに改善してリハビリに復帰できるのですが、現代医学がこの筋筋膜障害をよく理解していないために、対症療法のシップと痛み止めの薬が処方されているのが現状で結果はあまり良くないようです。

この患者様はかなり状態が悪く、両肩、肘周辺に数か所の筋筋膜障害ありましたので、その主要障害を改善するのに3週間ぐらいかかりました。その後、徐々に家庭でのリハビリを始めていただき、3か月経過した今は、痛みも10→2ぐらいに減って、顔色も大変良くないりました。

筋筋膜障害はけん引やストレッチをすると痛みが取れないか、悪化するのが大半ですから、痛いからといって無理に伸ばして体操するのはやめた方が賢明です。それより筋筋膜障害の判る当院のような治療所に早めに行く事をお勧めします。

F・Y様には、少し手が御不自由にもかかわらず当院の感想文を書いていただき大変ありがとうございました。
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膝の前十字靱帯を断裂して・・・        ( G・T様  36歳  女性 ) 
院長のコメント:この患者さまは、はじめ腰痛で来られましたが、じつは膝手術後の筋筋膜機能障害が原因で腰痛・膝痛を起こしていました。10年前の術後の膝周辺の筋筋膜機能障害が原因で骨盤腰部の筋筋膜機能障害へと波及したものと思われます。

膝痛で来られなかった訳は、大変な手術をしたのでこの膝痛はもう治らないものと諦めていたのが理由でした。
病院からの説明も『時間をかけてゆっく治療しながら痛みとだましだまし付き合っていくように』などの説明を受けた患者さまが多く来院されます。


しかし、こういったスポーツ障害や交通事故などによる怪我は全身に多くの筋筋膜機能障害を生じます。そして、時間の経過とともに正常な所にもその影響が波及して全身に痛みやシビレ、重だるさなどの症状が現れるのです。

怪我などによる組織損傷は整形外科の得意分野で、その手術手技は大変素晴らしい回復をもたらすのですが、その後に起こる筋筋膜機能障害は放置されているのが実情のようです。治療後に残る痛みなどは、シップや痛みどめなどの対症療法が行はれているようです。(筋筋膜機能障害はシップや痛みどめなどではほとんど改善しません)

それは、現代医学がこのような筋筋膜機能障害をよく理解していないのが最大の原因だと考えています。

当院では、こういった筋筋膜機能障害を当院独自の
NMRTというタッチするような感覚のテクニックで速やかに改善させますので、施術の痛みなどは一切ございません。

ねん挫などのスポーツ障害や交通事故による外傷も強い衝撃のためにエネルギーの循環障害が起こり、その結果痛みが増強したり、治りが長引く原因になっています。そういった症状でお悩みの方はぜひ当院の施術をお勧めします。

G・T様には大変喜んでいただけまして、私も本当にうれしく思います。まして、このような素晴らしい感想文を書いていただいて大変感謝しております。どうもありがとうございました。 (^_^)ニコニコ

この感想文が似たような症状でお困りの方々の参考になれば幸いです。

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妊娠8カ月の妊婦です。・・・             ( O,M様  32歳  女性 ) 
院長のコメント:この患者さまは、元々慢性腰痛の方で妊娠によりおなかが大きくなるにつれ腰痛がひどくなり、立っているのも辛くなって、お母様の紹介で来院されました。

カイロプラクティック治療は初めてのご様子で、はじめは少し不安そうでしたが、うちの治療はタッチするような治療なのですぐに安心されたようでした。

治療はただ横向きに寝ていただくだけの治療ですぐに終了しました。全部で3回治療した時点でほぼ腰痛の問題は解決したので治療を終了しました。


この患者様のように妊娠していると腰痛、膝痛、首肩痛などの痛みがあっても治療すること自体が不安で我慢している方も大勢いることと思いますが、全く心配いりません。当院では、こういった筋筋膜機能障害を当院独自のNMRTというタッチするような感覚のテクニックで速やかに改善させますから施術の痛みなどは一切ございませんので安心してご来院頂きたいと思います。

O,M様にはこのように温かい感想文を書いていただいて感謝します。

母子ともに健康ですこやかなお子様がお生まれになることを心よりお祈り申し上げます。
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